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これは旨い!マンゴー&リンゴ酢新発売
マンゴーブームは相変わらずですね。ハーバーは新商品としてマンゴー&リンゴ酢を新発売!青森県産のふじリンゴで作ったリンゴ酢に、マンゴーの王様アルフォンソをたっぷりブレンドした逸品です。先行発売で、福岡岩田屋デパート本店地下1階の食品売り場で1週間のプロモーション販売があり(5/7〜5/13)、いよいよ本格販売開始です。その味にうっとり、マンゴーの香りがプンプンの飲む酢です。名前もマンゴーにちなんで「アルフォン酢」。4〜5倍に希釈してお召し上がり下さい。水割り、牛乳割り、焼酎割りもお薦め、ドレッシン
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2008/05/12 13:39 |
地下鉄ではありません
SUBWAYと書かれていると、直ぐ地下鉄を思いだす。でも、インドは違う、ひょっとしてと期待を膨らませて中に入ると、道路の向かい側に出てしまった(笑)。確かに地下道もSABWAYだな〜と実感。大きな通りを横断する時は便利。しかも、インドのように、横断歩道を渡るのもちょっと危険なところは安心できる。旅行で見かけたら覗いてみて下さい。
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2008/04/11 09:54 |
ゆったりとした環境でアーユルベーダを
チェンナイから車で1時間ほど走らせると、海岸沿いにリゾートホテルが立ち並ぶ。アーユルベーダの治療を受けるには、このような環境でやるのがいい。ここはGRTテンプルベーホテル内の施設。緑豊かで波の音を聞きながら、ゆっくりと時が流れて行く。日本人も、このような場所で時を忘れてつかの間の至福の時を楽しくべし。
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2008/03/17 21:28 |
今日は神様が休み
チェンナイに行くと直ぐ訪れるヒンズー教のお寺。いつも通り、旅の無事を祈り手首に黒いヒモを結んでもらう。お馴染みのお坊さんとは仲良し。ところが、行くと今日はお休みだから明日おいでと言われがっかり。神様も休みがあるんだ〜と、翌日改めて訪問。ゆっくり時間が流れるのを感じる
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2008/03/12 10:06 |
典型的なインドのマーケット
インドの街を歩いていると、どこにも小さなマーケットあり。朝方賑やかな時に行くといい。様々な店が並び、インドの縮図を見る感じがする。旅行の際は是非覗いてみて下さい。
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2008/03/04 22:38 |
インドはフルーツ天国
インドには色とりどりのフルーツがある。見ていても楽しくなるし、その売り子さんを見ても面白い。道端にも拘わらず、デーんと構え、客が来るのをひたすら待つ。本当に商売っ気があるのかと疑問の方もチラホラ。でも、味はいい!中でも5〜7月のマンゴーのシーズンは格別。恐れずに、道端の売店で買って食べてみて下さい。いい想い出になりますよ〜
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2008/02/28 13:09 |
インドのおしゃれはバングルで
インド女性の身だしなみに欠かせないバングル(ブレスレット)。高いのもあれば、極端に安いのもある。街を歩くと、極端に安い方のバングル屋さんがお客を待っている。カラフルな色にしばし見とれる、お土産にもお薦め!高いのをお望みの方は宝石屋さんへ、金、銀の素敵なバングルがありますよ〜
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2008/02/23 17:03 |
ピュアベジタリアン
インドの街中を歩いていると、よく見かけるのが「ピュアベジタリアン」の看板。ホテルやレストランに誇らしく掲げられている。インド人にとって、これは死活問題で、ベジタリアンにノンベジタリアンの食事なんか出したら大変!インドで売られている食品を見ると、必ずと言っていいほど緑の四角いマーク(ベジタリアン)か赤のマーク(ノンベジタリアン)がある。日本人にとっては理解できない分野だが、インドでは長〜い歴史がある食文化だ。
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2008/02/07 04:27 |
これが世界最大A380
昨年の11月、インドに行く途中、乗り換えのシンガポール空港で、あの世界最大の飛行機A380を発見!総2階建てで、ファーストクラスの上のスイートクラスがある。予想よりは機体が小さく見えたが、全席エコにミーにしたら800人乗れるジャンボ中のジャンボ。スイートクラスには個室があり、ダブルベット付き。そこでは○○禁止とのお触れが、まことしやかに出るくらいのエピソード満点の飛行機。いい目の保養になった。一度は乗ってみたいな〜!
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2008/01/14 21:42 |
南インド高原リゾート・ヤーカード2
ヤーカードにはいくつかのリゾートホテルがあるが、お薦めが未だ新しいホテルグアンドパレス。高台の上に建ち、裏庭から見る景色は抜群。1階のツインは直接裏庭に出られ、思い切り新鮮な空気が吸える。値段もリーズナブルで是非一度は訪ねて欲しい。
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2007/12/28 20:36 |
南インド高原リゾート・ヤーカード
チェンナイから列車で南へ5時間のセーラム市、結構にぎやかな町。そこから車で1時ほど車で急な山登り。インドでも有数の高原リゾートヤーカード。イギリス人が開発した避暑地だ。セーラムと比較すると10℃ほど低い。正に、夏の避暑地。山からの眺めは最高!まだまだ日本人に知られていない隠しのリゾート。思い切り新鮮な空気を吸うのがお薦め。ヤーカードにはいくつかの景色のいいスポットがある、そこには店が並びお客さまを待っている。見ているだけで楽しくなる。
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2007/12/22 19:15 |
インドの朝食は旨い!
最近インドでもローカルフードのファミレスタイプが増えて来た。朝方インド人の友達に誘われて近くのレストランへ。白いプレートの上にチャツネが並び、先ずコメで作られた定番のイドリーが出て、次に出たのがマサラドーサ。タマネギとポテトがサンドイッチになっており、とても旨〜い!朝から腹一杯で、こりゃ大変。いつもながら、インドに来るとついつい食べすぎてしまう。
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2007/12/16 21:02 |
インド列車の旅−にこやか編
いずこも同じ。女性は数人集まればにぎやか。2等車に向かいカメラを向けると、最初は躊躇していた3人も、にこやかに笑ってくれた。インドでは女性の地位がまだまだ低い。ダウリーの制度など、解決すべきことはたくさんあり、暫く時間が必要。でも、彼らの笑顔を見ていると、そんなことなど感じられない。インドの女性よ、がんばってね!
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2007/12/12 17:05 |
インド列車の旅・トイレ編
外国人にとって、列車内のトイレは厄介なもの。インドのトイレもよく揺れる、洋式もあるけど、便座がベタベタに濡れている場合が多いのでインド式が押お薦め。結構広いトイレで揺れながら用を足すのも想い出になるはず。最後にレバーを引くと泥水みたいな水がドッと出て来て綺麗にしてくれる。穴から線路が見えますよ。そうそう、紙は旅行の必需品、ホテルのロールを常に携帯して下さい。
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2007/12/02 17:17 |
インド列車の旅(人編)−1
2等車のつなぎ目通路、母子が気持ちよさそうに寝ている。ドアは開け放たれ、外の風邪がビュンビュン入ってくる。席は一杯だが、多分この特等席の方が快適なのでは?寝過ごさないようにと祈りたい!
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2007/11/05 15:30 |
激旨カレーの作り方
驚きのカレーの作り方をご紹介します。ご家庭のカレーを大変身させ、しかも、その味に大感激することでしょう。多くの主婦の方から大絶賛されています。ご家庭のカレーを作る際、二つの隠し味を入れるだけ。あとは普通にカレーを作るだけ。詳しくはhttp://www.harbour-trading.com/を見て下さい。美味しそうでしょう!超簡単にできる!材料はこれだけ!
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2007/10/26 13:06 |
列車の売り子さん疲れてグー
チェンナイからセーラム迄の5時間ほどの旅、一等車には売り子さんが、ひっきりなしにやって来る。ドアを開けて連結部に行くと、ご覧の通り売り子さんも疲れてグー。カメラのフラッシュにも気づかず深い眠りに・・・お疲れ様!!旅の手帖 2007年 03月号 [雑誌]
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2007/10/14 19:04 |
列車の旅 in India
長距離列車の二等車、満席でも長旅なんか平気。車両の端にある連結部分のドアもオープンで、風が車両中にバンバン入って来る。食料も積込み、正にセルフサービスの長旅。とにかく皆たくさんの荷物を持ち込むので、途中で乗る人は大変。人の荷物を勝手に動かし、最後は何にもなかったの如く静寂が来る。慣れない我々はちょっと戸惑ってしまう。郷に入れば・・・と言うが、とてもとても(笑)
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2007/10/07 14:23 |
旅の始まりはお祈りから
インドに着いた最初の朝、必ず行くチェンナイ市内のヒンズー教のお寺。小さな市場にある寺だが、そこにいるお坊さんが好き。長いひげを生やし、いかにも仙人風。お払いを受け、最後に黒いヒモを左手首に巻いてくれる。1ヶ月後に日本でいつも海に流す。どこでもいいから水に流すのが流儀。これを付けると、何だか旅の安全が確保された感じがする。
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2007/10/01 19:57 |
列車の売り子さんは大忙し
チェンナイから南のセーラムに向かう列車の中。5時間ほどの旅だけど、ひっきりなしに売り子さんがやって来る。ミネラルウォーター、スナック、カツレツ・・・、見ていて楽しくなる。これは冷房の効いた一等車、だから売り子さんの力も入るのであろう。
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2007/09/16 12:29 |
駅の金属探知機
世界的にテロが増え、警備も厳重になりつつあります。ここはチェンナイセントラル駅、正に南インドの玄関口。入り口に金属探知機があり、ちょっと緊張してしまう。インドもテロが多く、又、宗教間の紛争も長年続いています。いかに日本が平和なのかが旅をしているとよく分かります。
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2007/09/06 09:45 |
SQ機内食−3
シンガポールからチェンナイに向かうSQの機内食、今回はノンベジです。さすがにベジ(ベジタリアン)とは異なり、サラダにもエビさんが、そしてメインはチキン。デザートはチョコレートケーキ。味もいいが、見ての楽しみもグー!
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2007/08/25 05:45 |
SQ機内食−2
シンガポールで約4時間ほどの待ち合わせ後、チェンナイ行きのSQ526便に搭乗。食事はベジがノンベジか聞かれ、べジ(ベジタリアン)をチョイス。なかなかの豪華版、だからSQは好き。3時間半ほどでチェンナイ着。隣のノンべジの写真も取らせてもらったので次号はその写真を。お楽しみに。
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2007/08/10 19:40 |
SQ機内食
旅の楽しみの一つが機内食。先月福岡からインドチェンナイに出張しました。福岡発10:30のSQ655便は定刻に出発しシンガポール着15:40、約5時間ちょいの旅。SQの機内食はグー。見ていて楽しくなるでしょう。味もいいですよ〜!飲み物もほぼ自由に頼めるし、お腹は一杯でチャポンチャポンかな(笑)次はシンガポールからチェンナイの機内食をご紹介しま〜す。お楽しみに♪
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2007/08/05 20:36 |
マンゴーシーズン到来
いよいよ待ちに待ったマンゴーの季節到来!デパートでは宮崎産のバカ高いマンゴーが”どうだ”とばかりに威張って我々庶民をにらんでいる。「そんな高いマンゴーなんか買ってやるかー」と買えもしないくせに、せめてもの抵抗。ご安心下さい、何とあのアルフォンソマンゴーがインドから初来日、今年から輸入解禁となったのだ!!インドで食べて何度も感激したアルフォンソ君、日本の殿様マンゴーに戦いを挑んで勝利を!
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2007/06/02 15:43 |
南インドの家庭料理
チェンナイから列車で5時間ほど南に下ったセーラム市に行き、インド人の知り合いの家に招待され、奥さん手作りの昼食を楽しんだ。バナナの葉の上に左からバナナ、デザート、マトン、チキン、タマネギのオムレツ。食事は先ずデザートから始まり、最後にバナナの順。すごく美味しい、レストランでは味わえない至極の味。これはやはり手で食べるのが一番。
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2007/04/22 15:42 |
このバナナ美味しいよー
インド人に欠かせない食べ物の一つがバナナ。市場にはトラックに山積みになったバナナが毎日運ばれて来て、それを売り子さんが売る。単純なビジネスだが、お国柄が出て面白い。バナナにも色々な種類があり、又場所によっても特産物のバナナがあり見ているだけでも楽しくなる。値段も安く庶民の味方。
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2007/04/12 19:26 |
インドの花屋さん
インドの人はとても花が好き。日常の生活に欠かせないものとなっています。どちらかと言うと、花びらが中心の飾りつけを行うので、日本の生け花とはちょっと違います。道を歩いていると、様々な花屋さんがあり、見るだけでも楽しくなる。声を掛けると、陽気な売り子さんがにこやかに笑ってアミーゴ!!
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2007/04/05 17:09 |
インドのココナッツ売り
インドの街中には必ずあるココナッツジュース売り。道端に簡易の売り場を設け、果たして商売気があるのか疑問の売り子さんがのんびり商売している。太めのナイフで外の皮を割り、中の実を取り出しそのジュースを飲ましてくれる。ここはムンベイのボンペイホスピタル近くの道路。人通りが多く、商売も繁盛?ジュースは新鮮で、お腹の中で存在感を示す美味しさ。お腹の調子が悪い時には特にお薦め、インドのブドウ糖みたいな存在かな?是非お試しあれ。
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2007/03/30 09:20 |
インドの鳥はうまい!
南インドの道沿いにあるローカルレストラン。メインにローカルフードで有名なKadai Deep Friedチキンを食べる。名前の通り、すごく深く揚げたチキンで、味が抜群。小さなチキン丸ごとを油で揚げる名物だが、その味にしびれる。カリカリとした食感が味と同時に楽しめる優れもの。その場その場に名物あり、インドもたくさんあるよー!
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2007/03/15 19:18 |
南インドのランチ
南インドの大都市セーラムから車で南下し、マンゴー農園を見にでかけた。途中の町Dharmapuriでローカルのレストランに寄りランチを楽しむ。作りはちょっと汚い風のレストランだが、味には定評ありとのことで試してみると、これが当り!!金属のプレートの上にはちょっと辛めのハイデラバードチキン、ベジタリアンが大好きなミルクでできたパニール入りのパニールバターマサラ、それにぼくの大好きなインドのパン、パラッタ。屋外のテーブルで手で食べる。味は最高、でも寄って来るハエにはちょっと・・・。美味しい証拠と諦める
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2007/03/08 21:37 |
インドの駄菓子屋さん
インド南部の大都市セーラムを歩いていると、美味しそうなお菓子やさん発見。色鮮やかなお菓子が並び、とても興味をそそられる。少年の頭にご注意。敬虔なヒンズーのシンボルだ。ぼくも時々お寺に行って額に塗ってもらう。何か力がわいて来る気がする。お菓子は油で揚げたものも多く、甘さが強いが、結構美味しい!!
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2007/02/24 15:42 |
インドの雑貨屋さん
インドの街中を歩いていると、色々な露天が見れ楽しい。これもその一つ。簡易式の雑貨屋とでも言うか、ところ狭しと商品のオンパレード。ついでに公衆電話もある。ほとんどのことがここで片付いちゃう優れもの。夜はたたんで終わり。ビジネスの原点を見る感じだ!
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2007/02/15 10:00 |
インドの漁師村
チェンナイ郊外の漁師村、砂浜の上には簡単な作りの船が並ぶ。カメラを向けると、若者達が俺も撮ってくれと集まってくる。愛嬌のある連中だ。獲れた魚を早速砂浜でさばいて販売開始!誠に大雑把な売り方に驚かせられる。氷もないので、買ったらそのまま持ち帰る。魚が徐々に乾燥し始めて来たので、大丈夫かいなと心配になる。そこはおおらかなインド人、一生懸命値切り交渉をしている。
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2007/02/05 16:43 |
チェンナイでリゾート気分を-3
チャンナイ郊外のリゾートホテルのビーチレストラン。ビール、スープの次はメイン。フィッシュカレー3点盛り、色鮮やかで目でも楽しめる。いつもナンではつまらないでの、本日はパラッタ、インドの庶民のパンだ。辛さは控えめだが、そろそろお腹がパンパン!直ぐ横にキッチンがあり、魚も新鮮で、自分の好きなレシピで作ってもらえる。さあーデザートはどうしようか?
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2007/01/26 14:49 |
チェンナイでリゾート気分を-2
独特の臭いがあるキングフィッシャービールの後は、シーフードスープを注文。魚のエキスがたっぷり香り、ガーリックパンとの調和がグー!結構お腹が一杯になってきた。フィッシュカレーも頼んだが、ちょっと多すぎたかな?ビーチに面したレストランは、とても居心地がよく、食後はビーチを散歩することをお薦めする。
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2007/01/20 10:16 |
チェンナイでリゾート気分を
チェンナイ市内から車で1時間ほど走ると、大手ホテルチェーンタージグループが運営するフィッシャーマンワーフホテルがある。ここも、何年か前にアジアを襲ったツナミで大打撃を受けた。でも、昨年6月くらいに改修され、とても素晴らしい設備になった。特に海岸沿いのレストランは大幅チェンジでグー。先ずはキングフィッシャービールで乾杯!つまみの量が一人では多く、これだけでもお腹が膨れて来た!潮騒を聞きながら飲むビールは最高!
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2007/01/14 17:43 |
インド映画は楽し
インドの街中を歩いていると、様々な映画のポスター、或いはとても大きな看板がある。見ていても楽しい。恋愛、冒険、戦い、・・・とジャンルは広い。世界でも有数の映画産業があり、ボンベイとハリウッドを組み合わせた「ボリウッド」は有名だ。映画俳優は庶民のヒーローで、政治の世界にも進出しており、現実と虚構がミックスした感じか?有名な祭りディワリの時期には、TVでもディワリスペシャルと称して名作が上映される。インドは言葉が州により異なり、それに応じた映画作りがされている。南部チェンナイでも、タミル語の大きな映
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2006/11/24 20:57 |
パンク修理
インドの街を歩いていると色々な職業があり楽しめる。その一つがパンク修理。日本では見かけれらなくなったが、インド人はこれでもかと言うくらい修理に修理を重ね物を長く使う。日本人の忘れたいたものを想い出させてくれる。肝心の修理屋のご主人は不在、果たして商売気があるのかどうか?見ているだけで楽しめる。
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2006/11/17 22:01 |
インドのケーキ屋さん
チェンナイの街を歩いているとケーキ屋さん発見。ちょっと小ぎれいな店で、美味しそうなケーキがたくさん。インド風のお菓子屋さんもあるが、このような洋風のケーキ屋さんも最近よく見かけるようになった。ちょっと重そうで、シュガーたっぷりと言った感じ。インドの人は甘いものに目がない。たくさんのデザートがあり、ホテルのバイキングでは食べすぎていつも後悔する。特にインドのアイスクリームは極旨!!
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2006/11/10 20:42 |
インドの八百屋さん
朝方ホテルの近くを散歩していたらマーケットを発見。その中の八百屋さん、たくさんの野菜を前に、のんびりと客待ちをしている。結構種類が豊富で、インドの家庭料理の必需品のオンパレード。見ていると楽しくなる。さあーて、インドの主婦の皆さんは、今日どんなカレーを作るのだろう?
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2006/11/03 11:18 |
庶民のパン「パラッタ」
インドに行ったら是非お薦めなのが庶民のパン「パラッタ」。道端で売っているから直ぐ分かる。小麦粉を水で溶き、卵、ミルクを加え丸めたものを発酵させ、最後に油を敷いた鉄板の上で焼くもの。素焼きのパラッタにカレーを加えながら食べるとグー!パラッタに色々な野菜などをはさんでサンドイッチ上にした、日本のお好み焼きスタイルもたくさん種類がある。国は違えど、似たような食べ物がたくさんある。
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2006/10/28 14:03 |
インドのタマネギは赤が主流
インドの食材で、最も使われる一つにタマネギがある。しかも、そのほとんどが赤タマネギ。市場では小粒からこぶし大くらいのサイズが売られている。その値段は、時として政府を動かすこともある。だいぶ前、高騰したタマネギ価格に憤慨した庶民がデモしたこともある。正に、食卓、特にカレー、サラダに欠かせない食材だ。最近は、タマネギのペーストもレトルトで販売され始めたが、そんな手抜きの食品は論外と怒るお年寄りあり。いずこも同じか。
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2006/10/23 11:41 |
インドのサンダル修理は大忙し
インドの街を歩いていると色々な商売が見られる。靴修理ならずサンダル修理もその一つ。インドでは履物と言えばサンダルが主流、正に生活に欠かせないもの。何度も修理しながら履きつぶす。日本人が忘れていたものを想い出させてくれる。サンダルに限らず、カバン・バッグの修理屋もあり、道端に逞しくミシン台を置き、結構商売繁盛している。皆さん、物は大切に使いましょう。
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2006/10/14 11:22 |
インドのプジャひも
チェンナイで朝ホテル周りを散歩していたら、小さいな市場の中にお寺発見。ヒンズーの特徴的な色鮮やかなお寺でとても美しい。玄関前でお坊さんが赤と黒のひもに各々結び目を作りながら一本一歩祈りをささげ織っている。これは縁起がいいと、お坊さんに値段を聞くと10ルピー(約27円)。早速右手首に巻いてもらう。どれくらい付けていればいいのですかと聞くと、1ヶ月とのこと。きっといいことがあるだろうと期待しながらホテルに戻る。インド人の友達に聞くと、これはプジャひもと呼ばれ、40日後に、単純に捨てるのでなく
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2006/10/08 13:08 |
インドのカレンダー
インドで見た9月のカレンダー、ちょっと不思議で面白い。日本では横に曜日が並んでいるけど、インドは縦。17の横に1の数字。これはタミルナド州のローカルカレンダーを併記しているから。チェンナイから列車で5時間のセーラム市で見たカレンダー。9/17からは断食が1ヶ月続く、この地区は通常金、土は肉を食べないことから、実質的に9/15から肉無しが始まる。ぼくのインド人の友人は駆け込みで肉を一緒に食べた、やはり1ヶ月は長い。でも、断食が明けると大きな祭りDiwali(ディワリ)がある。うまいものを食べ、そし
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2006/09/30 14:02 |
食べなきゃ損”マサラオムレツ”と”スイカジュース”
インドのホテルに泊まったら、たいがいビュッフェスタイルの朝食があります。是非頼んで欲しいのはマサラオムレツ、玉子焼にマサラが入り、とても香ばしいオムレツが楽しめます。それに、フルーツジュースがあれば、是非スイカジュースをお飲み下さい。何とも言えぬ甘さが口に広がり「うま〜い」。ぼくのインドに於ける朝食の定番。是非お試しあれ。
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2006/09/25 19:20 |
これぞ南インドの朝食
久々にインドに行って来ました。何故か、インドに行くといつも体重が増えて帰ります。ホテルの朝食も洋風のトースト、スクランブルエッグは止めてインド流に、しかもインドの神々に感謝しながら、いただきまーす。欠かせないのが左上のSanbar、万能のスープで少しビターテースト。左が揚げパン風のBonda、右下がPongar、それに主食の米パンのIdly2種。本日はラッキーで、黄色のKanchiprum Idlyあり、これはKanchi地方の名物。旅行のスタートを祝しているのではと、つい思ってしまう。
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2006/09/20 16:24 |
庶民のパンプーリー
インドのパンと言えば先ず頭に浮かぶのがナン。でも、インド人もナンを食べにレストランに行くことをご存知か?これは、家庭にはナンを焼くタンドールの窯がないから。インドで庶民のパンと言えば、チャパティ、パラッタ、それにプーリー。プーリーは一種の揚げパン、中は空気が入り、プーっと大きく膨らんでいる。中にはスープ状のものを中に入れて売っている店もある。各地に特徴的なプーリーがあるから、場所の名前を付けて区別している。やはり揚げたてが一番旨い!!
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2006/09/08 19:06 |
豪華タージホテル
インドを代表する豪華ホテル、タージ。全国にあるタージホテルの中で、歴史、格式で代表格なのがムンベイのタージ。旧館と右にそびえる高いビルの新館。見ていても素晴らしい眺めだ。ビル前にあるインド門は有名な観光名所。そこから船に乗り観光名所のエレファント島に行くのもいい。船からの絶好のシャッターチャンスであった。値段が高いので、我々庶民旅行客にとっては眺めるだけ。是非中に入り、ロビーにでも座ってハイクラスの雰囲気を味わって欲しい。
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2006/09/07 08:38 |