インドてんこ盛り

アクセスカウンタ

zoom RSS インドの子供達はよく働く

<<   作成日時 : 2009/01/14 19:33   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 5

[インド旅行] ブログ村キーワード


画像


インドでは子供達がよく働く。日本では忘れられた風景となりました。なるほど、過酷な労働を強いられている場所もインドにはたくさんあります。でも、彼らの笑顔を見ていると、何となくこちらも和んで来ます。何れ、若い労働に支えられた国は大いに繁栄することでしょう。

インド南部ではポンガルの祭りが始まりました。インドの友人も、この間は仕事に対応してくれません。バンザ〜イ、ポンガル!

にほんブログ村 旅行ブログ インド旅行へ
にほんブログ村




テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 5
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス
ガッツ(がんばれ!)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(5件)

内 容 ニックネーム/日時
笑顔の写真を見て
わたしも思わず笑顔になってました。
笑顔の魔法ってすごいです!
sawa
2009/01/14 22:08
本当に子供達の笑顔は良薬ですね。
インドの大都市では、物乞いする
子供達がたくさんいます。
彼らが普通の生活ができる時代が
早く来るといいですね。
リック
2009/01/15 09:50
初めまして。印度には興味がありましてこちらのページも拝見させて頂きました。只、自分が持っている印度のイメージがリックさんの記事に出てこないのは何らかの考慮が会っての事なのか少し疑問をもちましてコメントさせていただきました。
「メメント・モリ」をご存知でしょうか。自分はこの著書の藤原新也さんを知るまではかなり能天気な考えでしたは随分と影響を受けたと思っています。メメント・モリでは印度という土地での生活に「生と死」が当たり前に同居しているのを逞しく感じました。藤原氏が滞在した頃と変わっているのかもしれませんが。
又時間を見つけてゆっくり寄らせて頂きたいと思います。では。
sato
2009/01/15 09:56
こんにちは。ブログでご紹介している記事は、何か特別なことを考慮して書いている訳ではありません。単純に今のインドをご紹介できればと、思いつくままに書いています。

メメント・モリは初めて知りました。おっしゃるように、「インドには生と死があたり前のように同居している」とよく言われます。でも、私の場合は余り意識したことはありません。

ずい分昔からインド通いをして、色々な場所を訪れ、様々な経験をして来ました。旅行者の場合と、私のようにビジネスの場合とは、感じ方も異なるかもしれません。

但し、私の場合、最大の財産は多くのインドの友人達でしょう。色々助けられ、そして逆もして参りました。彼らの子供達も大きくなり、できれば次の世代に同じ関係が引き継がれればと願っております。

これからもインド談義をしましょう。



リック
2009/01/18 12:36
こちらこそ、宜しくお願いいたします。
是非機会がありましたら藤原氏の著書、心に留め置いてもらえると嬉しいです。ではまた。
sato
2009/01/18 20:42

コメントする help

ニックネーム
本 文
インドの子供達はよく働く インドてんこ盛り/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる